陸マイラーになって、イタリア行くぞ!!!

陸でマイル貯めて、大好きなイタリア行っちゃいます

2022夏旅 仁川からドレスデン 2年半ぶりのヨーロッパへ

Ciao!Sono Arikiri. こんにちは、アリキリです。 

前回からの旅行記の2回目です。

blog.amo-italy.com

今回は、

・ポーランド ボレスワヴィエツの陶器祭り

・せっかくポーランド行くので、めぼしい観光地をまわる

・久し振りのローマでのんびりする

ことを目的としています。

以前の内容と重複するところもあるかと思いますが、どうぞご容赦を(゚゚)(。。)ペコッ

 

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仁川~フランクフルト

フランクフルト行きOZ542便はゲート15から10:10出発。

座席が後部なので、早々に機内に乗り込むと、座席にはアメニティ(歯ブラシとスリッパ)とブランケットと枕が置いてありました。隣席は空席。ラッキー(^^)機内はまぁそこそこ埋まっている感じ。

離陸時、後部の席ってこんなに揺れたっけ?っていうくらい揺れたけど、窓からの眺めはとてもキレイです。

このルートでヨーロッパに行くのは初めてなので、上空からの眺めを楽しみにしていました。
そして、しばらくすると食事。ずっと食べてるけど、美味しく頂きました(^_^;

久し振りに長距離飛行機に乗ったからか、座席のせいか、あまり眠れず、映画を見て過ごしました。が、何を見たか記憶にない。。。(__;)写真も撮ってない。。。

 

フランクフルト到着~ドレスデンへ

17:00にフランクフルト到着。この後ドイツ鉄道に乗り継ぐんだけど、時間はたっぷりあるから。。。なんて思いながら入国審査に向かうと、とんでもない行列。

行列に並ぶ前に、上の写真奥にあるインフォメーションに行ってドイツ鉄道乗り継ぎのことを聞いたら「入国してからルフトハンザのカウンターで聞いてみて」と言われ、行列に並び、約1時間かかってドイツ入国!私が並んだ後もどんどん行列は長くなっていました。

ここを出てまっすぐ歩いて行くと右側にルフトハンザのチェックインカウンターがあったので「ここでいいのか???」と思いつつ聞いてみたら、すぐに列車の切符を発券してくれました。

なんだ、やってみれば心配したほどのことも無く、スーツケースを拾って、ドイツ鉄道空港駅まで移動。下の写真は空港から来たルートとは反対側の入口から撮った写真です。

少し早めにホームに下りて切符?を確認したけど、車両番号と座席番号がどこに書いてあるのか分からない。゚(゚´Д`゚)゚。

悩んでいたら、日本語で話している男性二人組を発見!話しかけてみたら、一人の方はドイツ在住だそうで、ドイツ鉄道の係員を探して聞いてくれました。なんて親切な!

その後、電光表示される車両の並びについても教えていただき、ホント助かりました。

この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。(読んでもらえたらいいなぁ。。。)

ようやく気持ちが落ち着いたので、とりあえずお水を買おうとエスカレーターを上がったところにあったコンビニ?SCOOMで水を2.95ユーロで購入。日本円に換算するとものすごく高い。。。なんて思いながら支払をすると、レジのおにいちゃん?おっさん?に大声で「Very beautiful!」と何度も言われ、水が高いのも許せるような気が(^_^;

気分いいので、写真撮っておきました。

お水持ってまた地下に下り、電光表示を確認して、ホームには何も表示されていないので見当を付けて並んだけど、列車が入って来たらかなり前の方で、走って移動、無事乗車しました。

表示の通りじゃないこともあるそうで、ドイツでもイタリアとそう変わらないんだなぁ。。。

列車に乗り込んだら、スーツケース置場は無く、座席まで行ったら、予約されていた席の後から向きが変わり、その間が空いていたので、そこに置きました。

座席に座り、ドレスデンに向けて出発!ドレスデンには23:44到着予定。まだまだ先は長い。。。

この車両はかなり新しいようで、下の写真左手窓の上に赤字で小さく電光表示されているのが予約席で、乗車駅と降車駅が表示されています。古い車両だと紙が挟んであったりします。

この後、フランクフルト中央駅でものすごいたくさんの人が乗ってきました。それまではガラガラだったけど。。。フランクフルト中央駅からは逆向きに動き出し「あ、そうか、ここは終着駅だもんね」と思い出しました。

その後はドレスデンまで後ろ向きのままでした。

 

ドレスデン到着

フランクフルト空港駅出発から4時間40分ほど掛かってドレスデンに到着。

駅を出て左に出ると、広場が有りました。

ホテルまでは線路沿いに歩いて行けばすぐ。

ホテル前にはすぐに辿り着いたけど、入口の自動ドアが開かない。

反対側にも入口があるのが見えたので、まわってみたけどやっぱり開かない!電話を掛けたら、開けに来てくれて、無事チェックインしました。

なぜか撮ってあったのは、この写真だけ。

短い時間だったけど、しっかり眠れて、この後の移動も頑張れそうです。

朝起きてカーテンを開けたら、線路とは逆側の部屋だったことに気付きました。

 

まとめ

ANAからのメールを受け取ってから、ずっと気になっていたドイツ鉄道への乗り継ぎも問題無く、列車でのんびりドレスデンまでの移動も、それはそれで楽しかったし。

過ぎてしまえば、何事も楽しかったに変わってしまうところがスゴイ(^_^;

 

次はようやくボレスワヴィエツに移動します。

 

では、また(^_^)/~

 

CiaoCiao!

 

 

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